展示・催し物EXHIBITION / EVENT

常設展示PERMANENT EXHIBITION

歴史展示室 入口
歴史展示室 清瀬の民俗文化財
歴史展示室 清瀬の中世
歴史展示室 結核
民俗展示室 入口
民俗展示室 ジオラマ
民俗展示室 清瀬市と周辺地域のうちおり
民俗展示室 唐箕(とうみ)

国指定重要有形民俗文化財「清瀬のうちおり」の展示資料について

国指定有形民俗文化財「清瀬のうちおり」の詳細はこちら(文化遺産オンライン)

展示イメージ

昔の道具を調べてみよう

展示ホールではたくさん昔の道具を自由にさわれる形で展示しています。

昔の道具の詳しい内容はこちらから調べられます!➡清瀬市郷土博物館 データベース(外部リンク)

企画展SPECIAL EXHIBITION

開催中・開催予定

  • 清瀬市郷土博物館特別展「寝台列車今昔物語~夢空間が清瀬へ、その軌跡~」

    開催期間

    月曜日休館、月曜日が祝日の場合は火曜日が休館になります。

    開催時間は午前9時 から 午後5時 まで(最終入場は午後4時30分開催場所)

    展示概要

    夢空間車両ダイニングカー
    夢空間車両ダイニングカー(三室哲也氏撮影)

    令和8年10月にリニューアルされる清瀬市立中央公園に、JR発足後初めて製造された豪華寝台客車である「夢空間」ダイニングカーラウンジカーが令和8年2月に設置される予定です。この「夢空間」は平成元年に誕生し、豪華な内装で話題を集め、現在の豪華寝台列車に大きな影響を与えています。この「夢空間」を深く知るために、展示では国鉄(現、JR)を中心とした日本の食堂車・寝台車の歴史を紹介します。

    展示の見どころ

    展示資料
     食堂車絵葉書(戦前)(個人蔵)

    第1章 寝台列車誕生 食堂車への憧れ 

    第2章 食堂車・寝台車全盛期 新しい鉄道の旅路 

    第3章 「夢空間」の登場 現在の豪華寝台列車時代へ

    第4章 「夢空間」が清瀬にやって来た

    と4つのテーマに分けて、食堂車や寝台列車の歴史、そして「夢空間」について紹介していきます。

    展示資料一覧
    左から戦前食堂車チラシ(個人蔵)ビジネス特急こだま絵葉書(個人蔵)
    寝台列車出雲ヘッドマーク(鉄道博物館所蔵) 夢空間テールマーク(個人蔵)

    関連事業

    ※募集を終了しているイベントもございます。

    記念講演会第1回目(終了しました)

    講師:米山淳一(日本鉄道保存協会事務局長)

    演題:「鉄道遺産を活かした街づくりと観光」

    日時:2月7日(土曜日)午後1時30分~午後3時

    定員:36名(電話18名、申し込みフォーム18名)

    募集:終了しました

    受付:電話(042-493-8585)または、申込フォームにて

    記念講演会第2回目

    講師:高嶋修一(青山学院大学)

    演題:「夢空間、清瀬へ 鉄道遺産保存と自治体の役割」

    日時:3月14日(土曜日)午後1時30分~午後3時

    定員:36名(電話18名、申込フォーム18名)

    募集:1月15日(木曜日)午前9時~ 定員になり次第受付終了

    受付:電話(042-493-8585)または、申込フォームで受付

    清瀬の文化財と鉄道をブラリ街歩き(定員に達しました)

    郷土博物館から清瀬市立中央公園まで文化財を見ながらブラリ散歩します。

    講師:中野光将 日暮宇翔(当館学芸員)

    日時:2月21日(土曜日)午前9時30~正午 

    定員:16名(電話8名、申込フォーム8名)

    集合:清瀬市郷土博物館

    解散:清瀬駅南口

    募集:終了しました

    受付終了しました

    スライドで見る展示解説(日程追加)

    担当学芸員がスライドを使って展示の見どころを紹介します。

    日時:2月14日(土曜日)/3月8日(日曜日)午後1時30分~午後2時30分

    追加日程:3月7日(土曜日)午前11時~正午

    場所:映像展示室

    人数:30名(先着受付)

    申込:申し込み不要、直接会場へ

    展示図録販売のご案内

    図録表紙

    展示図録では、一部を除いた展示資料をフルカラーで紹介しています。また、展示資料以外の食堂車のメニューも掲載されています。日本における食堂車・寝台車の歴史を含め豪華寝台客車「夢空間」のことを深く知ることができる1冊となっています。1冊1,000円で販売しています。

  • 清瀬市郷土博物館特別展「寝台列車今昔物語~夢空間が清瀬へ、その軌跡~」

    開催期間

    月曜日休館、月曜日が祝日の場合は火曜日が休館になります。

    開催時間は午前9時 から 午後5時 まで(最終入場は午後4時30分開催場所)

    展示概要

    夢空間車両ダイニングカー
    夢空間車両ダイニングカー(三室哲也氏撮影)

    令和8年10月にリニューアルされる清瀬市立中央公園に、JR発足後初めて製造された豪華寝台客車である「夢空間」ダイニングカーラウンジカーが令和8年2月に設置される予定です。この「夢空間」は平成元年に誕生し、豪華な内装で話題を集め、現在の豪華寝台列車に大きな影響を与えています。この「夢空間」を深く知るために、展示では国鉄(現、JR)を中心とした日本の食堂車・寝台車の歴史を紹介します。

    展示の見どころ

    展示資料
     食堂車絵葉書(戦前)(個人蔵)

    第1章 寝台列車誕生 食堂車への憧れ 

    第2章 食堂車・寝台車全盛期 新しい鉄道の旅路 

    第3章 「夢空間」の登場 現在の豪華寝台列車時代へ

    第4章 「夢空間」が清瀬にやって来た

    と4つのテーマに分けて、食堂車や寝台列車の歴史、そして「夢空間」について紹介していきます。

    展示資料一覧
    左から戦前食堂車チラシ(個人蔵)ビジネス特急こだま絵葉書(個人蔵)
    寝台列車出雲ヘッドマーク(鉄道博物館所蔵) 夢空間テールマーク(個人蔵)

    関連事業

    ※募集を終了しているイベントもございます。

    記念講演会第1回目(終了しました)

    講師:米山淳一(日本鉄道保存協会事務局長)

    演題:「鉄道遺産を活かした街づくりと観光」

    日時:2月7日(土曜日)午後1時30分~午後3時

    定員:36名(電話18名、申し込みフォーム18名)

    募集:終了しました

    受付:電話(042-493-8585)または、申込フォームにて

    記念講演会第2回目

    講師:高嶋修一(青山学院大学)

    演題:「夢空間、清瀬へ 鉄道遺産保存と自治体の役割」

    日時:3月14日(土曜日)午後1時30分~午後3時

    定員:36名(電話18名、申込フォーム18名)

    募集:1月15日(木曜日)午前9時~ 定員になり次第受付終了

    受付:電話(042-493-8585)または、申込フォームで受付

    清瀬の文化財と鉄道をブラリ街歩き(定員に達しました)

    郷土博物館から清瀬市立中央公園まで文化財を見ながらブラリ散歩します。

    講師:中野光将 日暮宇翔(当館学芸員)

    日時:2月21日(土曜日)午前9時30~正午 

    定員:16名(電話8名、申込フォーム8名)

    集合:清瀬市郷土博物館

    解散:清瀬駅南口

    募集:終了しました

    受付終了しました

    スライドで見る展示解説(日程追加)

    担当学芸員がスライドを使って展示の見どころを紹介します。

    日時:2月14日(土曜日)/3月8日(日曜日)午後1時30分~午後2時30分

    追加日程:3月7日(土曜日)午前11時~正午

    場所:映像展示室

    人数:30名(先着受付)

    申込:申し込み不要、直接会場へ

    展示図録販売のご案内

    図録表紙

    展示図録では、一部を除いた展示資料をフルカラーで紹介しています。また、展示資料以外の食堂車のメニューも掲載されています。日本における食堂車・寝台車の歴史を含め豪華寝台客車「夢空間」のことを深く知ることができる1冊となっています。1冊1,000円で販売しています。

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