
2026年8月1日(土)
9月1日に開催される東京都無形民俗文化財「中里の火の花祭」で飾るとうろうに絵を描く体験です。
※作成したとうろうの返却はありません。
- 開催日
- 2026年8月1日(土曜日)
- 時間
- 9:30〜12:00
- 場所
- 清瀬市郷土博物館 2F 講座室
- 費用
- 無料
- 対象年齢
- どなたでも
- 予約
- 不要
歴史展示室
民俗展示室
「清瀬のうちおり」は清瀬市とその周辺地域で自家用に製作された衣料です。製糸場に出荷できない屑繭や賃機の残糸が使用されています。資料は長着や羽織から、糸、反物、裂など幅広く収集され、469点が文化財に指定されています。民俗展示室にて常設展示をしておりますが、保存のため,奇数月の2か月ごとに資料の入れ替えを行っています。偶数月の末日は入れ替え作業のため休室となります。
※休室日は変更になる場合があります。
→国指定有形民俗文化財「清瀬のうちおり」の詳細はこちら(文化遺産オンライン)
展示ホール

展示ホールではたくさん昔の道具を自由にさわれる形で展示しています。
昔の道具の詳しい内容はこちらから調べられます!➡清瀬市郷土博物館 データベース(外部リンク)

2026年8月1日(土)
9月1日に開催される東京都無形民俗文化財「中里の火の花祭」で飾るとうろうに絵を描く体験です。
※作成したとうろうの返却はありません。

2026年8月1日(土)
9月1日に開催される東京都無形民俗文化財「中里の火の花祭」で飾るとうろうに絵を描く体験です。
※作成したとうろうの返却はありません。