第40回テーマ展示 「市指定文化財記念 発掘調査で甦る江戸時代の清瀬 ~知られざる旗本陣屋の世界~」

発掘調査で甦る江戸時代の清瀬 タイトルバナー

2026年6月7日(日曜日)から2026年7月26日(日曜日)まで

※休館日 月曜日(月曜日が祝日の場合は火曜日が休館)開催時間

午前9時 から 午後5時 まで開催場

郷土博物館 1階展示ホール内容

下宿内山遺跡(清瀬市下宿3丁目)で見つかった江戸時代初めの旗本太田氏の屋敷から出土した遺物が市の指定文化財になりました。この出土遺物は、あまり事例のない江戸時代初めの旗本屋敷の遺物として大変貴重な資料となっています。今回は、この出土遺物の指定を記念して旗本太田氏の屋敷から出土した陶磁器や下宿内山遺跡の江戸時代の陶磁器を展示します。

旗本太田氏陣屋全景

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「「モノ」からみる江戸時代の清瀬」

日時 7月4日(土曜日) 午後1時~午後2時30分

場所 郷土博物館映像展示室

講師 中野 光将(郷土博物館学芸員)

定員 30名(先着順)

内容 清瀬市内で発掘された陶磁器や生産・物資の記録から清瀬市の江戸時代を紹介します。

申し込み方法

6月16日(火曜日)午前9時~

電話(042-493-8585)あるいは申し込みフォームにて