先人の知恵に学ぶ


 

博物館案内 概 要 施 設 企画展 催し物 展示室 刊行物 ひいらぎ通信
インターネット博物館
学芸員室へようこそ 
館長室 清瀬市
まちの情報
通 史 考古学 陶磁器
石 仏
古文書
古民家
民俗学
研究報告



館長室へようこそ!






館長は      
どんな人だニャ?

 
昔の食べ物に
くわしくて、清瀬の
伝統食「うどん」
の作りかたも
教えているよ!
 

おいしいうどんの            作り方を教えますよ!
  
 館長の「つぶやき日記」へ   
 

博物館 話のたね壺
 
 館長お勧めの
  博物館の花の見ごろ
 博物館の庭にはさまざまな植物が植えられていて、季節ごとにきれいな花々が咲きます。そこで、見学者のみなさまがその花の盛りを楽しめるよう、日々の変化を写真でお伝えするコーナーを新しく設けました。

 座論梅(ざろんばい) (博物館裏庭の伝承スタジオ入口前)

 名の由来
 「座論梅」という名の由来には諸説あり、江戸時代佐土原、高鍋両藩の間で梅林の所有権争いが起きたおり、梅の木の下で論議したので「座論梅」と呼ばれたという説のほか、梅の種類である「ざろみ」が転じて「座論梅」になったとする伝えもあります。
 満開になると桃色の花が枝いっぱいにつき、見上げると空が見えぬほどに見事な花を咲かせます。観賞用の梅のため、実は親指大で複数づつ実をつけますが、果肉が薄いため梅干しや梅酒にはむきません。
   開花の状態(2019年3月9日午前) 
 落花の盛期
 枝にとどまる花が、ずいぶん少なくなってきました。
 
     
   開花の状態(2019年3月8日午前) 
 落花の盛期
 花弁の落ちる勢いが盛んになってきました。
 
    
    
   開花の状態(2019年3月5日午前) 
 満開、落花のはじまり。
 雨がつづいていましたが、今日は晴天。はらはらと落ちた花弁が、まるで地面から咲きだした花のよう。
 
     
  
  開花の状態(2019年2月24日午前) 
 満開
 今日は晴天。満開の紅白の梅花が碧空に映し出され、まるで大和絵のよう。 みなさん見に来てくださいね!
 
  
  開花の状態(2019年2月23日午前) 
 満開
 梅も野枯れた季節を耐えつづけ、ついに蘇り、火炎のごとくにその命の花を咲かせはじめました。裏庭に植えられた木一つにも、地球という星の雄大な自然の営みが感じ取れます。
 
  
 開花の状態(2019年2月21日午前) 
 八分咲き
 郷土博物館の裏庭では、春を告げる紅梅と白梅の美しい花の競演がはじまっていますよ!
 いま御覧になられない方は、来春まで御待ちいただくことになってしまいますよ~ 
  
     
 開花の状態(2019年2月19日午前) 
 五分咲き 
 一気に花芽が開花しはじめました。ちょうど花も見ごろになってきました。みなさん見に来てくださいね!
 
  

    

 
  開花の状態(2019年2月16日午前) 
 三分咲き
 まだ寒い日が
続いていますが、つぼみも待ちきれないようで、昨日の午後あたりからか開花に勢いをだしはじめています。それにつられるように、裏門横の白梅もいっせいに花芽を開きはじめ、周囲に春を告げるかぐわしい香りを放ちはじめています。博物館へいらしたら、ぜひ裏庭へ足をお運びください。
 
   
 開花の状態(2019年2月10日午前) 
 一昨日から気温が低下し、昨日は雪でした。そのため、開花の状態は5日とほぼ同じで停滞しています。写真の枝の先端に見える白いものは、昨日り積もった残雪です。
 
   
 開花の状態(2019年2月5日午前)
 二分咲き。
 前日の4日の暖かさで開花に勢いが出てきたようですが、昨日の夜から冷え込み、今日は開花が停滞するのでは?
 
   
  開花の状態(2019年2月2日午後)
 一分咲き。
 枝全体に、ちらほらと花が見られるようになってきました。。
 南側のまとまって花をつけている枝に、メジロの姿が見かけられるようになってきました。
 

 
 きよせのむかしばなし
 その1 ぶたい
 
  動画へ 
 その2 こわしみず
 
  動画へ 
 その3 びわかけの松
   
  動画へ 
 
 その4 一文坂
 
  動画へ 
 

 うどんの作り方
   

 以下、記事準備中
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   




Top


問い合わせ先

郷土博物館事業係
郵便番号:204-0013
住所:東京都清瀬市上清戸2-6-41
電話番号  :042-493-8585
ファクス番号:042-493-8808

  


許可無くして無断転載禁止。すべてのページの著作権は当館、あるいは著者に属します。
Copyright © 2018 KIYOSE City Museum. All Rights Reserved.